| 1954年 5月(昭和29年) | 三重県鈴鹿郡関町新所においてプラスチック成形を主体に創業を開始 |
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| 1958年 5月(昭和33年) | 有限会社 佐藤ライト工業 に変更 資本金 200万円 |
| 1961年 2月(昭和36年) | 東海電化工業株式会社の前進である 日新工業 設立 |
| 1966年 8月(昭和41年) | 組立工場の一部移転、新工場の操業開始 1968年12月(昭和43年) 株式会社に改編 商号を 佐藤ライト工業株式会社 と改称 資本金 400万円 |
| 1970年 8月(昭和45年) | ヘアードライヤーの生産開始 |
| 1970年 9月(昭和45年) | UL認定商品の製造開始 |
| 1972年12月(昭和47年) | ヘアードライヤーの日本工業規格表示許可の認定を受ける |
| 1974年 2月(昭和49年) | 共和電器株式会社 を三重県一志郡嬉野町に設立 資本金 1,000万円 |
| 1983年 6月(昭和58年) | シーベルト用樹脂成形部品を生産開始する。 |
| 1983年10月(昭和58年) | 佐藤ライト工業株式会社 資本金 4,700万円に増資 |
| 1985年 9月(昭和60年) | トナーカートリッジ関連部品の受注を受け OA機器部品の生産開始する |
| 1987年10月(昭和62年) | セプコ株式会社 設立 資本金 1,500万円 |
| 1988年 3月(昭和63年) | 自動車用ワイヤーハーネスコネクター部品を受注。 生産開始する。 |
| 1993年 1月(平成 5年) | スーパーエンプラ部門の設立。エンジニアリングプラスチックの射出成形等 を開始する。 |
| 1993年 8月(平成 5年) | 浄水器等の生産を開始する。 |
| 1996年 4月(平成 8年) | 共和電器株式会社 ヘアードライヤー生産拠点の海外展開に伴い、生産縮小 三重県一志郡嬉野町の工場を閉鎖し、佐藤ライト工業内に生産ライン移管 |
| 1996年12月(平成 8年) | スーパーエンプラ部門において圧縮成形を開始。半導体関連部品の生産を 開始する。 |
| 1998年 3月(平成10年) | 共和電器株式会社を シーズ株式会社 に社名変更 代表取締役社長 佐藤 亨二 就任 |
| 1999年 9月(平成11年) | 東海電化工業株式会社 新工場落成・竣工(成形・組立工場) |
| 1999年10月(平成11年) | シーズ株式会社 資本金 3,000万円に増資 |
| 2000年 5月(平成12年) | 東海電化工業株式会社 ファミリーコピア用カートリッジの完成品生産開始 (完成品梱包まで) |
| 2000年12月(平成12年) | 佐藤ライト工業株式会社 大分工場 落成・竣工(成形工場) |
| 2001年 9月(平成13年) | 佐藤ライト工業株式会社 大分工場 二期工事開始 |
| 2004年 5月(平成16年) | 介護事業発足「ホームヘルパー ステーション のぞみ」開設 (介護保険事業所番号:2472400387) |
| 2004年12月(平成16年) | IS014001認証取得(椋本工場・関工場・大分工場) |
| 2005年 1月(平成17年) | C-TPM導入。活動開始 |
| 2005年 4月(平成17年) | 居宅介護支援事業所を開設(のぞみ) |
| 2006年 1月(平成18年) | 佐藤ライト工業株式会社 エスプラスセンター 発足 (スーパーエンプラ事業に特化した圧縮成形、押出し、射出成形事業を開始) |
| 2006年10月(平成18年) | 佐藤ライト工業株式会社 エスプラスセンター 上海駐在所開設 中国及びアジアマーケットへの営業拡大 |
| 2007年 4月(平成 19年) | 佐藤グループの組織改編生産子会社のシーズ株式会社と東海電化工業株式会社を統合(存続会社は東海電化工業株式会社) |
| 2008年 1月(平成 20年) | 佐藤グループの組織改編佐藤ライト工業株式会社大分工場を東海電化工業株式会社へ事業譲渡 |
| 2008年 3月(平成 20年) | IS09001認証取得 |
| 2008年 7月(平成 20年) | 佐藤ライト工業株式会社とAZエレクトロニックマテリアルズ株式会社とで、 同社PBI事業部の事業譲渡に関する基本合意、契約締結 |
| 2008年 7月(平成 20年) | 同月PBI事業部門の受け皿会社として株式会社PBIアドバンストマテリア ルズを資本金8000万円にて設立 |
以上







